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ImageSize
ブラウザ内で動作 · アップロードなし · 登録不要

1枚の画像から、
SNSサイズをすべて。

画像を選ぶだけで、YouTube・X・Instagram・Facebook・LinkedIn・TikTok・Pinterest が求める11種類のサイズを一度に書き出します。比率を固定したまま構図を微調整し、まとめてエクスポートできます。

ワークベンチを開く

無料 · アカウント不要 · 元画像は端末から出ません

imagesize / 新しい画像

まだ画像が選ばれていません

JPG / PNG / WebP / AVIF

0 / 11
画像をドロップ、またはクリックして選択選んだ直後にワークベンチへ移動します。処理はすべてこの端末内で完結します。⌘ / Ctrl + V でも貼り付けできます
16:91:19:161:1.56+4ZIP にまとめる

11

サイズ収録

7

プラットフォーム

0

アップロード

11 サイズで日常の投稿はほぼカバーできます

ピクセル、アスペクト比、各プラットフォームが実際に公表しているファイル上限。行を開けば表示ルールと構図のヒントが出ます。

サイズ一覧

横にスクロールで全体表示 →

プラットフォーム用途ピクセル比率上限
YouTube動画のサムネイル1280 × 72016:9≤ 2 MBルール
YouTubeチャンネルバナー2560 × 144016:9≤ 6 MBルール
X (Twitter)プロフィールバナー1500 × 5003:1—ルール
X (Twitter)アバター400 × 4001:1≤ 2 MBルール
Instagram正方形の投稿1080 × 10801:1—ルール
Instagramストーリー画像1080 × 19209:16—ルール
Instagramリールズのカバー420 × 6541:1.56—ルール
Facebook共有画像1200 × 63040:21≤ 8 MBルール
LinkedInプロフィールバナー1584 × 3964:1< 8 MBルール
TikTok縦動画のキャンバス1080 × 19209:16—ルール
Pinterestピン画像1000 × 15002:3—ルール

3ステップ、4つ目はありません

01

元画像を読み込む

ドロップ、選択、貼り付けのどれでも。4096px を超えるものは先に段階的に縮小されるので、大きなキャンバスを何枚も抱えてメモリが尽きることはありません。

02

構図を決める

既定は Cover。全体が大事なら contain に。プラットフォームどおりに正確に切りたいときは、切り抜きダイアログで比率を固定して枠をドラッグします。

03

書き出す

1枚ずつでもまとめて ZIP でも。ファイル名にプラットフォーム・用途・ピクセルが入るので、そのまま素材管理に放り込めます。

画像が端末の外に出ることはありません。それが設計のすべてです。

多くの変換ツールはファイルをアップロードし、順番待ちさせて、ダウンロードを返します。元画像は他人のサーバーを通り、期限が切れるまでオブジェクトストレージに置かれることもよくあります。ここにはアップロード先がありません。ネットワークパネルを開いてください。ページ自身の静的アセット以外に、あなたの画像を運ぶリクエストはありません。

  • アップロード先がない

    フロントエンドにファイルを受け取る API はありません。画像はメモリとキャンバスの上だけにあります。

  • アカウント不要

    ログインもメールもニュースレターのポップアップもなく、同意するまで解析 Cookie も書き込みません。

  • 透かしなし

    書き出されるのは完成したファイルそのものです。隅のロゴも、回数制限もありません。

  • オフラインで動く

    ビルドはただの静的出力です。社内ネットワークでもローカルのファイルサーバーでも動きます。

よくある質問

一番多いのは「画像はどこへ行った」「なぜ切られた」の2つです。8 件の回答、多い順。

画像はどこかにアップロードされますか?

いいえ。デコード・縮小・切り抜き・エンコードはすべてブラウザのキャンバス内で動き、このページにファイルを受け取るエンドポイントはありません。ネットワークパネルで確認できます。ページ自身の静的アセット以外に、あなたの画像を運ぶリクエストはありません。代償はリロードですべて消えることです。画像と結果はこのタブのメモリにしかないので、残したいものはダウンロードしてください。

料金はかかりますか?透かしや制限は?

無料で、透かしも回数制限もありません。登録もメールも不要で、ZIP 書き出しにも制限はありません。アカウントがないので「無料枠」が尽きることもなく、書き出したファイルはすべて何も刻まれていないクリーンなフル解像度の画像です。

対応している形式は?

JPG、PNG、WebP、AVIF をドロップできます。GIF は先頭フレームのみ(キャンバスは1フレームしか描かないのでアニメーションは失われます)。出力は JPEG か PNG。透過が必要なら PNG、それ以外は JPEG を。同じ画像なら JPEG の方が数倍小さくなります。

画像の一部が切れるのはなぜ?

Cover は対象の枠を埋めるまで拡大するので、はみ出した分は捨てられます。16:9 の画像を 9:16 のストーリーにすると横幅の大半が失われ、端の文字から先に消えます。全体を残したいなら contain に切り替えて周囲を背景色で埋めるか、切り抜きダイアログで目標比率を固定して自分で構図を決めてください。

これらのサイズは公式ですか?

一覧はプラットフォームが公表している値と上限を優先しています。サイズを定めていない場合は「要件」ではなく「よく使われる参考キャンバス」と表記します。ファイル上限が非公開の場合は、数字をでっち上げずに空欄にします。各項目には実際の表示方法と、UI が覆う範囲も記載しています。

透過が PNG だけなのはなぜ?

JPEG にはアルファチャンネルがそもそもありません。透過をオンにすると自動で PNG に切り替わり、JPEG に戻すとオフになります。トグルが壊れているのではなく、形式が透過を持てないのです。なお「contain + 透過なし」では、余白は透過ではなく背景色で埋まります。

長辺が 4096px を超えるとどうなりますか?

生成前に 4096px へ縮小されます。この工程はメモリを抑えるためだけにあります。1080×1920 のキャンバスを十数枚同時に生かすだけで、モバイルブラウザはタブを落とします。最大の出力は YouTube チャンネルバナー(2560×1440) でまだ上限内なので、通常の使い方では差が出ません。ごく一部を切り抜いて大きく引き伸ばしたときだけ、わずかな痕跡が見えます。

完全にオフラインで使えますか?

はい。静的ファイルとしてビルドされ、任意の静的ホスティング、社内ネットワーク、ローカルのファイルサーバーに置けます。実行時の依存はなく、既定では Cookie もありません。保存されるのはテーマ設定と解析の選択だけで、同意した場合にのみ解析 Cookie が書き込まれます。

1枚試してみてください。

登録もメールも不要。10秒後には一式そろっています。